睡眠時無呼吸症候群・いびき・鼾・無呼吸・眠気・眠い・SAS・CPAP・治療・睡眠障害・マウスピース・防止・予防・生活習慣病・病院

医療法人社団バイオファミリー バイオクリニック東京・大阪
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顎関節症を治すための無料説明会 ほとんどの顎関節症・肩こり・腰痛・疲労・不眠は完治可能です。院長の体験談などを交えて、わかりやすく説明しております。顎関節症・肩こり・腰痛・疲労・不眠を治す、バイオプレート治療無料説明会。先着20名ですので、お申し込みはお早めに!
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プレスリリース

NEW 2007/7/5

テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』でインタビューを受けました。
ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

2006/11/11

日本テレビ サタデーバリューフィーバー
2006/11/11放送「ドクター・チョイス! 〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」に、バイオクリニックの上西院長が出演しました。
2006年6月7日 産経新聞 朝刊

New! 2006/6/7

「産経新聞」朝刊で、バイオクリニックの院長が記事を掲載しました。
俳優の萩原流行さんと対談

New! 2006/6

「国際グラフ」で、俳優の萩原流行さんと対談しました。
小学館女性セブンに取材されました。

2005/11/17

小学館女性セブンに取材されました。「私もセレブ」なクリニック9に出ました。
ゴッドハンド輝

2003/10/15

週刊少年マガジンの「ゴッドハンド輝」に掲載されました。
光文社 女性自身

2002/4/9

光文社 女性自身に取材されました。「かみ合わせを治せば病気も治る!」

多数の国で特許取得

日本・アメリカ・中国・韓国・他2ヶ国で国際特許を取得(左写真:アメリカ特許)

医院案内

院長:上西雅一
上西 雅一 うえにし まさかず
医療法人社団バイオファミリー 理事長
バイオクリニック東京 院長
バイオプレート協会会長

経 歴
1982年  大阪歯科大学卒業
1985年 厚生省入省
1987年〜
1996年
上西歯科医院勤務
1996年〜
2005年 
バイオプレート協会
東京・大阪でバイオデンタルオフィス診療開始
1997年 バイオプレートの特許出願
2003年 アメリカ特許取得
2004年 オーストラリア、中国、香港特許取得
2005年〜
現在
医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始
2005年 日本特許挙取得
2006年 韓国特許取得

いびきが体調不良の原因!?睡眠時の呼吸をスムーズにし、睡眠の質を改善しよう!CPAP装着が辛い方へもおすすめの治療法

「いびき」が引き起こす、日中の眠気とだるさ。

寝付きが悪い・夜中に何度も目が覚める・グッスリ寝た気がしない。
日中、睡魔が襲ってきて仕事に集中できない。
いびきをかいて寝ていると家族や友人から言われる。

このような、症状に心当たりのある方は、いびきによる睡眠の質の低下が元になっているかもしれません。

いびきは、喉にある「咽頭」という部分が元々狭い上に、横になったときに舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事が大きな原因となっています。このため、睡眠中の脳への酸素量が大きく低下し、日中の眠気、慢性的な疲労につながります。

また、下アゴがズレていると、脳にとって大きなストレスとなり自律神経のバランスを乱すので熟睡を妨げる原因ともなります。

グッスリ眠ってスッキリと目覚める。
そんな日常生活をおくりませんか?

バイオプレート治療は、奥歯が短いために下アゴがのどの奥にひっこみ、舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事実に着目して開発されました。

治療用バイオプレートバイオプレート(写真:右)を主に睡眠時に口にはめるだけで、空気の通り道を広げ、脳への酸素量を増やすことが可能です。

 しかも、熟睡に必要不可欠であるホルモン「メラトニン」の分泌を約3倍増えることが実験で確認されています。

睡眠時の酸素量を増やすだけでなく、睡眠の質を改善する事も可能なのです。

今までCPAPを使ってみたが、苦しくて使用していない方にも…

いびき・無呼吸症候群の主な治療法として、「CPAP装置」などが上げられますが、マスクを着用しての睡眠はとても不快です。

そのような方にも、バイオプレート治療はプレートを装着して眠るだけで、気道を広げ睡眠の質を改善できるのでおすすめです。

また、下アゴのズレは脳にとって大きなストレスとなっており、熟睡を妨げる原因となっています。そのため、下アゴを正しい位置にすることで、脳へのストレスが軽減し熟睡効果もあるのです。さらに熟睡に必要不可欠であるホルモン「メラトニン」の分泌が3倍になったという実験結果もあります。

他院でマウスピースをはめる治療法も行っているのですが、バイオプレートとの決定的な違いは、不眠症等の他の睡眠障害までも完治可能と言う所です。

※無呼吸症候群の原因として扁桃腺肥大などもありますのであらかじめ専門医で検査を受けることをお勧め致します。

「下アゴのズレ」が治れば、腰痛・頭痛・肩こり・アレルギー
などの慢性疾患も同時に治る可能性があります。

『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、いびきや睡眠障害だけではありません。

腰痛頭痛肩こりアレルギーなど、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。

バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患生活習慣病を予防でき、治すことが可能になります。

下アゴのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状

顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛
手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ
頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛
自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘
免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭
脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー
生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全
循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ
腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛
耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸
眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離
情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ
不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚
その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり

ほとんどの睡眠時無呼吸症候群は完治可能です。
どこに行っても治らずお悩みの方は、説明会にご参加ください。

いままで、睡眠時無呼吸症候群・いびき・睡眠要害が長年治らなかった方、是非あきらめずにバイオプレート治療説明会にいらしてください。

詳しくは説明会にご参加ください。下記にてご案内しております。

「顎関節症を治す」バイオプレート治療説明会

バイオクリニック院長の上西です。
あなたのアゴの状態と、治療内容をご理解頂くためにバイオクリニック(東京・大阪)では、説明会とカウンセリングを行っています。通常の説明会では5千円の参加費を、そして説明会後のカウンセリングは1万円の診療費を頂いておりますが、ただいまに限り、共に無料でご参加いただけます。

丁寧な診察をしたいので、各会20名限定とさせていただきます。現在、参加を希望する方がとても多いためお早めにご予約ください。また、参加をキャンセルする際には、早めにご連絡ください。キャンセル待ちの方に、お席をお譲りしたいと思います。

説明会は、およそ2時間です。その後、個別にカウンセリングを行います。十分に時間が取れない方、従来の医療に満足している方は参加をご遠慮ください。本当に病気で悩んでいて、自分の健康を充実させたいと心から願う方に優先して参加していただきたいのです。

※ただいま、プレートの製作が混み合っている為に当日治療開始をご希望されても、バイオプレートができあがるまで1ヶ月ほどお時間を頂いておりますので、ご了承下さい。

バイオプレート説明会の様子
▲ 説明会の様子 院長:上西 雅一


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