

メニエール病は、下アゴのズレが大きな原因の一つです。早期の治療を怠ると、めまいだけではなく、様々な慢性疾患を引き起こす原因になります。
既にそのような症状が現れていませんか?
・下アゴのズレは放置すると悪化し、口が開かなくなる、アゴが外れる、激痛で食事ができなくなる、などの症状が現れます。そうなっては長期の治療と多くの治療費がかかるので、早期の治療が大切です。
・更に、肩こり、腰痛、不眠症、頭痛、自律神経失調症をはじめとする150種もの症状を引き起こします。
車を運転している時にいきなり、視界がグルグルまわる恐怖。
階段を下りているときに、ガクンと倒れる怖さ。
疲れた体を休めたいのに、波に揺られている感覚のベッドの中。
シャワー中、洗顔中に目をつぶるとグワーンとフラフラしてしまう焦り。
いつ、このような状態になるかわからない不安で外出もままならない状態ではありませんか?
26歳のNさんは大学生の頃から、頻繁にこのような重いめまいに襲われ始め、就職どころか就職‘活動’さえ出来ない状態で、今に至ってしまったといいます。
家族には、めまいの酷さが伝わらず「いい年をして 一日中家にいるなんて」「ただ、怠けたいだけじゃないの?」などと、本当は働きたいと思っているNさんを傷つけるばかりでした。
めまいに悩まされている患者さんが、血液検査やMRIなどの結果「異常なし」と言われ「神経質になりすぎる」とおざなりな検診に納得をしていない人は少なくありません。
また、「内耳に水が溜まっている」だったり「自律神経失調症」と打診され抗ヒスタミン薬、自律神経調整薬、坑ヒスタミン薬などを処方されます。しかし、またしばらくすると、めまいに襲われ、ともすれば、もっと強い薬を服用しなければならなくなるかもしれません。
「それは仕方ないことでしょ」とお考えになるかもしれませんが、薬はめまいを対症するものであって、めまいの根本を治療しているものではないからです。
慢性的なめまいの大きな原因の1つに、下アゴのズレがあります。ズレた下アゴで噛む度に、頭の重みの3倍以上の力が、耳の穴の骨の近くに衝撃を加えます。その為、三半規管が正常に働かなくなってしまうのです。現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。
奥歯が十分に伸びていないと、噛み込みが深くなり、あごが左右・前後にズレてしまいます。顎がズレているなんて驚く方もいらっしゃるかもしれませんが、現代人共通の症状なのです。下アゴがズレた人の場合は、より深く噛み込む事になるので、耳の穴の近くの衝撃が強くなってしまい、めまいを引き起こすのです。
「バイオプレート」(写真:右)を装着し、下アゴが与える衝撃を少なくすることによって、症状が大きく改善・解消します。
1ヵ月後、月に1度の検診時にNさんはスーツ姿で現れました。最近では滅多にめまいが現れず、いきいきと仕事を探し始めたようです。自分が働いた給料で、家族を温泉旅行に連れて行くという目標を立て、それに向けて頑張っているとのことでした。
『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、めまいだけではありません。
腰痛・頭痛・アレルギー・顎関節症など、生活習慣病、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』にあるのです。この事実は、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によって確認されています。
バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患を治すことが可能になります。
■下あごのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状
| 顎関節 | 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 |
| 手・肩・首 | 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎 頚椎ヘルニア、手のしびれ |
| 頭部の痛み | 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 |
| 自律神経失調症 | 自律神経失調、不眠、更年期障害、 過敏性大腸炎、下痢、便秘 |
| 免疫異常 | アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 |
| 脳血液循環 | パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー |
| 生殖器系 | 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 |
| 循環器系疾患 | 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ |
| 腰部、脚の痛み | 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛、ひざの痛み、ひざの水 |
| 耳鼻疾患 | 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 |
| 眼疾患 | 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 |
| 情緒不安定 | いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ |
| 不良姿勢 | 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚 |
| その他 | ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり |
いままで、「めまい」「メニエール」が長年治らなかった方、是非あきらめずにバイオプレート治療説明会にいらしてください。
バイオプレート治療を始めてから、1〜2ヶ月で改善、または完治した方が殆どです。
詳しくは説明会にご参加ください。下記にてご案内しております。

| ・顎関節を押すと痛い。 | ・口が左右均等に動かない。 |
| ・アゴが外れたことがある。 | ・口をあけるとカクカク音が鳴る。 |
| ・常時、顎関節に痛みがある。 | ・口を動かすと顎関節に痛みがある。 |
| ・食事をしているとアゴがだるい。 | ・口の開き方が少ない。または、あかない。 |
もし、あなたが何らかの症状に悩まされており、アゴに違和感があるならば、
是非、説明会にご参加下さい。原因不明の慢性疾患に悩まされる毎日。
その苦しい状態から抜け出された患者様が、当院にはたくさんいらっしゃいます。
大切なのは、本気で「病気を治したい」という、あなたの真剣な気持ちです。
辛い日々から抜け出したいなら!
医療法人社団バイオファミリー
理事長 上西 雅一 (うえにし まさかず)
| 【経 歴】 | |
| 1982年 | 大阪歯科大学卒業 |
| 1985年 | 厚生省入省 |
| 1987年〜 1996年 |
上西歯科医院勤務 |
| 1996年〜 2005年 |
バイオデンタルオフィス診療開始 |
| 1997年 | バイオプレートの特許出願 |
| 2003年 | アメリカ特許取得 |
| 2004年 | オーストラリア、中国、香港特許取得 |
| 2005年〜 現在 |
医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始 日本特許挙取得 |
| 2006年 | 韓国特許取得 |
こんにちは。バイオクリニック院長の上西です。バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会を、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。
また、説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。(「個別診察」の詳細、ご予約はこちら)当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。
その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。
現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。
また、説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。
カウンセリングでは、専門ドクターと1対1で相談できるお時間を設けております。ご自身のお悩みの症状について、また今後の治療についてドクターに相談できるチャンスをご活用ください。
私自身、このバイオプレート治療の効果で、幼少期からの虚弱体質・不眠症などから解放された一人です。
私の人生をより良い物に導いてくれたこのバイオプレート治療で、同じ様な慢性疾患に苦しんでいる方々に、「健康であることの喜び」を、「充実した生活が送れることの幸せ」を知ってもらいたい…。あなたのご参加を心よりお待ち致しております。
